【マインドフルネス実践】Week6 

wonderfulの字と赤ペン Mindfulness

今週のテーマ: ほめる でした。

小さいころから(いや、物心ついたことから?

褒められるより、怒られることが多く

極端な愛情の裏返しがキツイ家庭に育ってしまった上に

それが普通のことだと、思い込んでいました。

ほめ方を知らずに来てしまった、と今まで思っていました。

まぁ、現にほめ方ってよくわかってないけど・・・・

言い方もよくわかってない。

コーチングのクラスを一度受けたことがあって、このクラスで学ぶことって、私に一番欠けていることだなと実感した覚えがあります。

それから本を借りてきて読もうとしたけどそのままになっていて。

改めて ほめてみなさい という課題が出た今、

・・・どうやって?

と、なる自分に悲しくなります。はぁ。

結果・・・ガールズデーのイライラも相まって全然できなかった。

むしろ、プリプリしてた日のほうが多かったかも。

ということで。当たり前なようでできない今日の悩みはコレ。

どうやって人ってほめるの?

ほめ方、とひとくくりにしても

相手の年齢

子供なのか?子供と言っても0歳と5歳ではほめ方も変わってくるようで

だったり、

関係性

上司と部下とか、家族なのか、友達なのか・・・とか

また、

言い方によっては

薄っぺらくて、感情がこもってない とか

うそくさく、思われちゃうことも。

ほめるためにはその人のイイところを探して言葉にして伝えることが大事、なんだそう。

ほめる、と一言に言っても奥が深い…。

ほめるときの さしすせそ。

ほめるときの さしすせそ というものがあるそうです

お料理のさしすせそは知ってるけど・・・。

ちなみにさしすせそはコチラ↓

  • さ⇒さすが
  • し⇒しらなかった
  • す⇒すごい、素敵
  • せ⇒センスいい
  • そ⇒そうなんだ、尊敬します

ビジネスシーンや合コンで使われるそうで。

世の中には知らないことが多いですね…

これは当分、自然と言えるようになるまで

意識して訓練するしかないなぁ、と思いました・・・。

今週は試みたけど、無理だった

ので、来週に持ち越します。(7週目の課題も並行して行います。

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